2012年01月14日

2/26(日) 村田光平先生<脱原発>講演会(再告知!)


2/26(日) 村田光平先生講演会
      脱原発から新文明の創出へ!
  ー結果責任を取ろうとしない原子力ムラの反省不足と「倫理の欠如」を糾す!

 「戦後、民主主義国家として成長を遂げた日本の病は、いま世界中の共通の病ともなっており、それが特に端的に現れているのが日本である、と思います。日本病こそが、原子力をはじめ数多くの世界的問題を招来している原因だと考えています。その日本病の構成要素を、私は、責任感・正義感、及び倫理観の「三カンの欠如」と分析しています。」(『原子力と日本病』ー2002年・朝日新聞社刊、村田光平著)
 今から9年前、あたかも“予言者”のように、こう喝破された村田先生を、この鹿児島の地にお招きして、福島の問題、全国54基の原発、とりわけ川内原発の危険性、今後の展望について鋭くメスを入れてみようというのが今回の講演会の趣旨です。

日時:2012年2月26日 午後1時~午後3時半 入場料::成人ー500円
場所:稲盛会館[鹿児島市郡元1-21-40・鹿大構内]  学生ー300円

第Ⅰ部 村田光平氏(元外交官/スイス大使などを歴任) 講演会(80分)
    1.「電力会社主導国家」の実態
   2.倫理と責任に欠ける原子力ムラ
   3.福島事故に対する国ぐるみの反省不足
   4.国策の名を失う原子力政策
   5.脱原発からさらに核廃絶へ
   6.地球倫理の確立から新文明創出への展望

第Ⅱ部 向原祥隆氏(反原発・鹿児島ネット事務局) 報告(30分) 
今、鹿児島で原発事故が起きたらどうなるか?
―川内原発の現状・その危険性と今後の行動指針

【呼びかけ人】(あいうえお順) 伊集院 寛邦(在京/フィンセールマリン・代表)、井上 真紀(ママと子供ども達を放射能から守る会)、岩井 哲(草の根世直し隊かごしま・代表)、上原 平太郎、内村 八紘、小川みさ子(鹿児島市議会議員・無所属)、川原 彰夫、清永 満(NPO法人赤い糸おうが 監事)、児玉 憲二(エコハートコーポレーション 代表)、小妻 寛、佐田 弘((社)鹿児島県宅建協会北支部理事)、下川 秀一、下原 實清((有)下原商事 代表)、杉原 洋(鹿児島大学法文学部・準教授)、田上 裕志(ハンナハウス 代表)、田中 昭廣、野口 英一郎(鹿児島市議会議員・無所属)、野口 壽一(在京/甲南18期卒 フェニックスラボラトリー代表)、原田まゆみ(鹿児島CAP連絡会 代表),福元 幸盛、古川 一男(鹿大大学院理工学研究科・准教授)、 向原 祥隆(図書出版南方新社 代表)、山路 清美(写真家)、・・・ 
 
連絡先:各種お問い合わせは メール:tetsu080846@po5.synapse.ne.jp(前日まで)
携帯:090-3199-5780(下原)または090-2583-6153(岩井)(当日はこの2本のみ)

村田光平(むらた・みつへい)http://kurionet.web.fc2.com/murata.html
・1961年 東京大学法学部卒業後、2年間、外務省研修生としてフランスに留学。
・分析課長、中東第一課長、宮内庁御用係、在アルジェリア公使、在仏公使、国連局審議官、公正取引委員会官房審議官、在セネガル大使、衆議院渉外部長などを歴任。
・96年~99年、在スイス大使。その後、東海学園大学教授、原発震災を防ぐ全国署名連絡会顧問。
・現在、地球システム・倫理学会理事、日本ナショナルトラスト評議員、アルベール・シュバイツアー国際大学名誉教授、天津科技大学名誉教授、日本ビジネスインテリジェンス協会顧問、サカエ・シュテュンジ財団理事。

村田光平氏による脱原発(核廃絶とエネルギー政策転換)に関する主要な活動と発言
 ⇒ http://homepage.mac.com/kurionet/genpatu.html

私達の子や孫の時代に、危険な核の脅威(放射能汚染)を残さない為の決断をするべき時が来たのだと思います。今、行動を起こさなければ手遅れになると思います。皆さん是非参加してください。

Facebookにもイベントを立てています。
http://www.facebook.com/events/336765223000754/#!/events/336765223000754/



※画像・文章・どんどん転載してください。  

Posted by 世直し at 09:59 │Comments(0) │TrackBack(0) │世界のこと/社会のこと

2012年01月01日

2/26(日) 村田光平先生<脱原発>講演会


2/26(日) 村田光平先生講演会
      脱原発から新文明の創出へ!
  ー結果責任を取ろうとしない原子力ムラの反省不足と「倫理の欠如」を糾す!

 「戦後、民主主義国家として成長を遂げた日本の病は、いま世界中の共通の病ともなっており、それが特に端的に現れているのが日本である、と思います。日本病こそが、原子力をはじめ数多くの世界的問題を招来している原因だと考えています。その日本病の構成要素を、私は、責任感・正義感、及び倫理観の「三カンの欠如」と分析しています。」(『原子力と日本病』ー2002年・朝日新聞社刊、村田光平著)
 今から9年前、あたかも“予言者”のように、こう喝破された村田先生を、この鹿児島の地にお招きして、福島の問題、全国54基の原発、とりわけ川内原発の危険性、今後の展望について鋭くメスを入れてみようというのが今回の講演会の趣旨です。

日時:2012年2月26日 午後1時~午後3時半 入場料::成人ー500円
場所:稲盛会館[鹿児島市郡元1-21-40・鹿大構内]  学生ー300円

第Ⅰ部 村田光平氏(元外交官/スイス大使などを歴任) 講演会(80分)
    1.「電力会社主導国家」の実態
   2.倫理と責任に欠ける原子力ムラ
   3.福島事故に対する国ぐるみの反省不足
   4.国策の名を失う原子力政策
   5.脱原発からさらに核廃絶へ
   6.地球倫理の確立から新文明創出への展望

第Ⅱ部 向原祥隆氏(反原発・鹿児島ネット事務局) 報告(30分) 
今、鹿児島で原発事故が起きたらどうなるか?
―川内原発の現状・その危険性と今後の行動指針

【呼びかけ人】(あいうえお順) 伊集院 寛邦(在京/フィンセールマリン・代表)、井上 真紀(ママと子供ども達を放射能から守る会)、岩井 哲(草の根世直し隊かごしま・代表)、上原 平太郎、内村 八紘、小川みさ子(鹿児島市議会議員・無所属)、川原 彰夫、清永 満(NPO法人赤い糸おうが 監事)、児玉 憲二(エコハートコーポレーション 代表)、小妻 寛、佐田 弘((社)鹿児島県宅建協会北支部理事)、下川 秀一、下原 實清((有)下原商事 代表)、杉原 洋(鹿児島大学法文学部・準教授)、田上 裕志(ハンナハウス 代表)、田中 昭廣、野口 英一郎(鹿児島市議会議員・無所属)、野口 壽一(在京/甲南18期卒 フェニックスラボラトリー代表)、原田まゆみ(鹿児島CAP連絡会 代表),福元 幸盛、古川 一男(鹿大大学院理工学研究科・准教授)、 向原 祥隆(図書出版南方新社 代表)、山路 清美(写真家)、・・・ 
 
連絡先:各種お問い合わせは メール:tetsu080846@po5.synapse.ne.jp(前日まで)
携帯:090-3199-5780(下原)または090-2583-6153(岩井)(当日はこの2本のみ)

村田光平(むらた・みつへい)http://kurionet.web.fc2.com/murata.html
・1961年 東京大学法学部卒業後、2年間、外務省研修生としてフランスに留学。
・分析課長、中東第一課長、宮内庁御用係、在アルジェリア公使、在仏公使、国連局審議官、公正取引委員会官房審議官、在セネガル大使、衆議院渉外部長などを歴任。
・96年~99年、在スイス大使。その後、東海学園大学教授、原発震災を防ぐ全国署名連絡会顧問。
・現在、地球システム・倫理学会理事、日本ナショナルトラスト評議員、アルベール・シュバイツアー国際大学名誉教授、天津科技大学名誉教授、日本ビジネスインテリジェンス協会顧問、サカエ・シュテュンジ財団理事。

村田光平氏による脱原発(核廃絶とエネルギー政策転換)に関する主要な活動と発言
 ⇒ http://homepage.mac.com/kurionet/genpatu.html

私達の子や孫の時代に、危険な核の脅威(放射能汚染)を残さない為の決断をするべき時が来たのだと思います。今、行動を起こさなければ手遅れになると思います。皆さん是非参加してください。

Facebookにもイベントを立てています。
http://www.facebook.com/events/336765223000754/#!/events/336765223000754/



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Posted by 世直し at 15:06 │Comments(0) │TrackBack(0) │世界のこと/社会のこと

2011年12月01日

この度、本ブログを再開する事になりました。

長く休んでいた本ブログを再開する事に致しました。

理由は、メインにしていた「ポティカブログ」が、諸事情により閉鎖された為です。
代わりにヤフーブログも開設しましたが、鹿児島を活動の基盤としている「草の根世直し隊・かごしま」としては、やっぱり鹿児島にご縁の有る方が多く愛用している、チェストブログを主体とするのが望ましいと判断しましたので、こちらをメインとする事に致します。
何とぞよろしくお願いいたします。

・ポティカブログ:http://yonaoshitai.potika.net/
・ヤフーブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/tetsuiwai/  (目下工事中、近々にも開設します。その折は、またお知らせします。)  

Posted by 世直し at 10:08 │Comments(0) │TrackBack(0) │お知らせ

2009年07月18日

本ブログ終了のお知らせ⇒代わりに・・・

本ブログは本日を以て終了させていただきます。
長い間ご覧いただきありがとうございました。
引き続き閲読をご希望の方は、
下記のブログをご覧下さい。

・ポティカブログ:http://yonaoshitai.potika.net/
・ヤフーブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/tetsuiwai/  (目下工事中、近々にも開設します。その折は、またお知らせします。)  

Posted by 世直し at 13:41 │Comments(0) │TrackBack(0) │お知らせ

2009年07月08日

東国原は、宮崎弁で言う“身上がり”そのもの也

友人・H君(宮崎在住)からの読後評より

哲ちゃん、久しぶりに「草の根世直し隊」を読みました。

相変わらずの達意の文章、軽快なテンポで展開する論理。

快感でした。

内容もさることながら、ひとまずプリントして文章鑑賞させてもらいました。

うまい!うまい!

ぽんぽん、前に、前に、出ていく気持ちよさ、快感です。非凡ですなぁ。

ところで

●軽躁の東国原&一見重厚な橋本:ともに“自民の救世主”気取りで個人的野望の実現に向け暴走! 

言われてみれば、その通りですね。

特に“軽躁”の東国原はまさしく言い得て妙その一言につきますね。

みんな分かっていないんです。

彼の男は知事を演じている3流コメディアンに過ぎないンです。


●政党の政策全体を、地方分権をめぐる政策だけで評価し、

そうなんですよね。このレベルで何もかもわかったつもりで、暴走されたらエライことですね。

●民意を見極め、それに基づく行動に己を限定して頂きたいものである

ほんとうに宮崎弁で言うところの“身上がり”(実力のない者が調子に乗って思いあがって得意になっていること)が、何かを勘違いしてしまっているのですね。

  

Posted by 世直し at 19:10 │Comments(0) │TrackBack(0) │日本の事

2009年06月29日

沈没寸前「自民丸」からの水汲み出しに懸命な知事2人!

 ☆東国原氏に衆院選出馬要請=「総裁候補」条件に回答留保-自民・古賀氏と会談
6月24日 「時事通信」

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-090624X986.html?C=S

 ☆「ど真ん中から変えていく」東国原知事単独インタビュー 6月26日(金) asahi.com

http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/K2009062500384.html

 ☆橋下知事は自民・古賀氏の面会要請断っていた 6月27日 「スポーツ報知」

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_toru_hashimoto__20090624_7/story/20090627hochi018/

 軽躁の東国原&一見重厚な橋本:ともに“自民の救世主”気取りで個人的野望の実現に向け暴走! 

 ★橋本氏が、 昨日のテレビで、面白いことを言っていた。東国原氏は、「自民党が今苦しいから、これをチャンスに自民党を助ければ、一気に総裁にのし上がれると考えているのだろう」。ズバリこれは、橋本氏ならではの“至言”であろう。他の人間がこれを言ってもさほど響かないが、橋本氏が語ると、やはりそうかと、随分と説得力が感じられる。同類で、しかし持ち味の異なる橋本氏にしか言えない、見えないモノがあるように思われる。東国原氏にしてみれば、余り言われたくない“楽屋裏”を、図らずも僚友の橋本氏に暴かれ、内心舌打ちをしているのではないか。

 ★東国原氏は、暫く前のインタビューで、「これは千載一遇のチャンスなんですよ!」と大真面目に叫んでいた。問題は、“一体誰にとっての、どんなチャンスか”であるにもかかわらず、それをほとんど彼は語らない。敢えて助け船を出せば、“「地方分権」の伸張を主張し実現する絶好のチャンス”ということであろうが、大多数の宮崎県民と多くの国民には、それだけには聞こえない。自民党という老舗の苦境に付け込んで“個人的野望“を一気に果たそうとする薄汚い思惑が余りにも透けて見えるのである。確か、「自民党は戦艦ヤマトなんですよ」とも言っていた。戦艦ヤマトの沈没を救って一体どうしようというのか?「自民党支配」という“暗黒の太平洋戦争”をこれ以上継続しようとするのか?何のために戦艦ヤマトを救わなければならないのか、その理由を語らない、否、語ることが出来ない。

 ★また言えば、東国原氏は、自分一人の力で戦艦ヤマトを沈没から救うことが出来ると、本当に思っているのか?歴史に学ばず、歴史を知らず、己が力の卑小さを知らない、ピエロの戯言である。戦後60余年、大山積みに沈殿・累積した政権党のヘドロが、一個人の力でどうなるものか。それこそ、全国民を挙げた総選挙という怒濤の力でもってしても転換が可能かどうかという歴史的大事業を、民主党始めすべての野党、多くの国民が積年の恨みと怒りを込めて自民党政権に鉄槌を下す準備をしているときに、浅薄・軽躁な東国原如きが、やにわに表舞台に飛び出して来て、「自民党=戦艦ヤマトを救い出せ!」と喚き散らす。余りにも異様で、滑稽過ぎる光景ではないか!

 ★東国原氏はまた、「自民党内改革派は決起せよ!」とも叫んでいた。“自民党内改革派”などどこにいるというのか?小泉の残党か?そんなものが今更“決起”して何が出来るというのか?時代錯誤も甚だしい!まるで、その“決起部隊”の「司令官」気取りである。お調子者というか、石原が言っていたが、“芸人としてはしたたか”なのかも知れないが。「政治家」としてはとてもとても、であろう。

 ★一方、橋本氏についてはどうか。おかしさは、「知事が連名で政党支持を打ち出す」という一点に集約されている。さすがに多くの知事達は、かの東京・石原氏も含め、「それは選挙民に対する裏切りになりかねない」との正論を吐き、迂闊には乗れないぞという姿勢を強めているようであるが、中で、橋本氏の意図の胡散臭さが徐々に浮き出して来ているように見える。政党の政策全体を地方分権をめぐる政策だけで評価し、それに基づき各知事が「政党支持を表明」などという、あよそ民主政治を知らない、踏みにじるが如き主張を、果たしてその政治基盤たる「県民の意志」を離れて行うことが許されるのかどうか、一度頭を冷やして考え直してみたらどうか。

 ★これまた、東国原氏ほど露骨ではないが、橋本氏においても、自民党=戦艦ヤマトを何とか沈没から救いたいという願望・魂胆が、焦りと共に透けて見え過ぎるのである。もう少し、「民主政治家」として成長して貰いたいものである。府知事を辞めて、一個人としての態度表明ならいざ知らず、大阪府知事としては、「大阪府民」の民意を見極め、それに基づく行動に己を限定して頂きたいものである。「民主党が政権を取ればファシズムになる」などという発言もあったようだが、かの無知蒙昧の麻呆首相にも劣る、ファシズムの定義さえもまるで知らない、世界史に無知な実態を、頼むからこれ以上天下に晒さないで貰いたいものである。

 ★こんな2人の、まだ一期も全う出来ていない新米知事が、マスコミを掻き回し、またマスコミもそれに悪乗り・助長し、まじめな全国津津浦々の選挙民達が真剣に次期政権を模索・構築しようとする真っ当な民主主義の営為・流れを阻もうとする、この間の怪しげな動きに強い怒りと危惧を感じるものである。 <哲>  

Posted by 世直し at 09:41 │Comments(0) │TrackBack(0) │日本の事

2009年06月21日

笑ってしまいました;愛すべきキャラ?ー黒騎士より

こんにちは。惜敗?って笑いました。出来れば官房長官と二人で、ボケとツッコミを演じて頂きたかった。

案外、本音だったのかも知れませんよ。『こんな時でなければ楽勝だったろうに。結果が見えているから、言い間違えてしまったよ』なんちゃって。

総選挙後に、吉本興業からオファーがあるかも知れませんね。

総理大臣でなければ、実に愛すべきキャラでしょう。

  

Posted by 世直し at 16:29 │Comments(0) │TrackBack(0) │日本の事

2009年06月21日

応援演説で「惜敗を期して」ーここまで来ると付ける薬が・・・

☆惜敗を期して-首相 都議選応援で言い間違い 6月21日 「産経新聞」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/268718/

★この御仁の“脳みそ”の中では、「必勝、変じて→惜敗」なる「敗北の方程式」でも存在するのだろうか?或いは、来るべき総選挙のシミュレーションを頭の中で毎日捏ねくり回していて、それがたまたま都議選応援の場面で口からほとばしり出て来たりしたのだろうか? なかなか常人には理解しがたい「言葉の間違い」である。招いた(押しかけ?)自民都議こそいい迷惑だったろう。「お気の毒様」としか言いようがない。


★「勇将の下に弱卒無し」と言うが、平成21年都議選では、「アホ将の下で弱卒斃る」の「新構図」が続々と現出する、コレハその予兆だろうか? <哲>  

Posted by 世直し at 13:56 │Comments(0) │TrackBack(0) │日本の事

2009年06月20日

「解散は私が決める」と言い続けた男の哀れな末路・・・

☆麻生首相 解散「判断は私が」内閣改造は否定 6月19「毎日新聞」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090619-00000031-maip-pol.view-000

☆漂流総理の漂流国家 6月15日 田中良紹氏 「The JOURNAL」

http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20090615-01-1301.html  

Posted by 世直し at 17:54 │Comments(0) │TrackBack(0) │日本の事

2009年06月14日

「説明責任」論の陥穽/「友愛」の真義はどこに?ー紹介2点

☆民主主義を壊す「説明責任」 5月28日 田中良紹氏
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2009/05/post_191.html

☆鳩山民主党の原点をどこに求めるべきなのか?——96年旧民主党の結成宣言とその背景 5月20日 高野 孟氏
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/05/96.html  

Posted by 世直し at 08:35 │Comments(0) │TrackBack(0) │日本の事